イディルシャイア居住区

CarbuncleとかでFFしてます。 ジョブ用のガイドとかいろいろ書こうかなと思います

今日の魚 2月23日

mitukurisame
【ミツクリザメ】
アイコンののように前に長くせり出した吻が見た目の特徴である鮫。
分布は広く日本のいろいろなところに生息しているのだが深海生物なので見かけることはほぼないといっていい。
東京湾にも生息しており、テレビ番組でTOKIOがそれを捕獲して少し話題になった記憶もある。
深海生物のため地上にあげるとブヨブヨになっており結構気持ち悪い。
水族館でも2週間程度の飼育記録しかないらしく、飼育も困難な模様。割と貴重なサメ。

今日の魚 2月22日

kurumaebi
【車海老】
ヤンサの川で無限にとれるエビ。
実際の車海老は割と高級なエビなのだがエオルゼアではコモン海老である。
寿司にしてもてんぷらにしてもおいしい。
腹減ってきた。

今日の魚 2月21日

tennzikusame
【オオテンジクザメ】
比較的気性の穏やかなサメ。
近づいてもこちらから叩く等の挑発行為をしなければ噛まれることはあまりない。
ちなみにテンジクとはインドの旧い呼称。
その名を冠する動物も様々おり、テンジクネズミはモルモット、オニテンジクネズミはカピバラである。
一応納品の対象だがあまり釣りやすくはない。

今日の魚 2月19日

半生魚
【半生魚】
半分火が通ってるのかもしれない。
泳ぐ調理済み。

今日の魚 2月20日

kusahugu
【クサフグ】
釣りの外道でかかったりする小型のフグ。
美味しいのだが食べる部位が少なかったり、その割にしっかり毒があったりする。
糸やルアーを口ぎってしまう為釣り人には嫌われているらしい。
ウロコがなくデリケートだったりするので飼うのは大変。

今日の魚 2月18日

tubu
【ツブ】
ツブガイと呼ばれていることの多い貝。
寿司ネタなどでもよく見かける貝だが実は唾液腺に毒をもっているので処理を誤ると食中毒を起こすことがある。
貝は意外と知らないがこっそり処理されているだけで毒を持ってたりするので自身で捌くときは気を付けよう。

今日の魚 2月17日

ハンドレッドあい
【ハンドレッドアイ】
アジスラーのハプスの大樹のヌシ。
近くに川があるが川は違う釣り場でその源流である木の根元がハプスの大樹でありややこしい。
ウーパールーパーのような愛らしい顔をしている。
そういえばエフエフで水槽に入るサンショウウオはいない気がしてきた。
横浜ではサンショウウオのからあげが食べられる店があるんですけど、卵のないシシャモみたいな足がするらしいです。僕は食べてないんで伝聞系です。

今日の魚 2月16日

kurione
【ハルオネ】
クリオネの名前と戦神ハルオーネの名前をひっかけたダジャレ生物。
戦神の名前をこんなよくわからない生き物に冠していいのかイシュガルド人は。

クリオネといえば気持ち悪い捕食シーンで有名だが、和名もまたインパクトがある。
その名も「裸亀貝」「ハダカカメガイ」である。

亀貝という種の貝は別にいないので殻のないカメみたいな貝ってことなんですかね。
貝ってのはなんとなくわかるけどカメ要素は普通にないと思う。

今日の魚 2月15日

sanndhisuku
【サンディスク】
メモリースティックではない。
いい感じの熱帯魚という感じなのだが水槽に入れることはできない。
わけのわからん魚じゃなくてこういう熱帯魚系もっと増やしてほしい。
結構普通に水槽に入れたい。

今日の魚 2月14日

puteranodon
【プテラノドン】
魚?

H80 A105 B65 C60 D75 S130

非常に高い素早さを持っているが、その種族値とタイプ故に脆い。
岩雪崩を上からタイプ一致で放つことでの怯みによるプレッシャー、ワイガによって相手の雪崩を牽制。
高いSを生かして追い風を置いての退場や、フリーフォールでの敵縛りとなかなか器用。
ただし、カプ・コケコとのしょうもない同速勝負が発生するのはあきらめるしかない。
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