イディルシャイア居住区

FF14のジョブについてや、戦闘用のガイドを主に書いています。 魚の記事はおまけです。

wahu-
【ワフー】
能美クドリャフカ

howaitookutopasu
【ホワイトオクトパス】
寒冷地に適応した珍しいタコ。
雪の上を這って移動することもあるらしい。
タコはやはり生息域に合わせて擬態し、模様を変える生き物なので雪の多い地域ならこの色になるのは当然といえば当然のような気がするのだけど、現実にこんなタコがいるのかは謎。
おいしくはなさそう。

wa-muofni-mu
【ワームオブニーム】
高地ラノシア、ブロンズレイクシャローのヌシ。
トンベリを丸のみにして緑色になったという話があるくらいなのでよほどの大物だと思われる。
ちなみにニームというのは第五星暦時代に存在していた国で、学者のジョブクエスト等に登場する。
トンベリについての色々も教えてもらえたりするので学者のレベルをあげよう!

soruta-
【ソルター】
東ラノシアに生息するヌシ。
こいつ、ヌシにもかかわらず竿の引きが激震ではなく弱震という曲者。
なので、ハズレかどうかが引きの段階では判別できないので時間のないときでも釣りあげないといけない。一番最初に見つけた人はえらい。

niruva-nakurabu
【ニルヴァーナクラブ】
ずいぶんと御大層な名前の付いたカニ。
前に登場したマッシュルームクラブと違い、背中のキノコには幻覚作用があるらしいので鍋にすることはできない。
マジックなマッシュルームを育てているクラブもこのゲームにはいるんですけど、エオルゼアの蟹は背中に危険なキノコを育てるのが趣味なのかもしれない。

フルムーンサーディン
【フルムーンサーディン】
ちょっとオシャレな名前のイワシ。
ジョブクエストで釣るので漁師のレベルさえ上がっていれば知っているはず。
またやはり食物連鎖の下位存在なので、いろいろな魚の泳がせ釣りに使われる。
ヌシ釣りでの登場回数も多い。略すとフーディン。

mitukurisame
【ミツクリザメ】
アイコンののように前に長くせり出した吻が見た目の特徴である鮫。
分布は広く日本のいろいろなところに生息しているのだが深海生物なので見かけることはほぼないといっていい。
東京湾にも生息しており、テレビ番組でTOKIOがそれを捕獲して少し話題になった記憶もある。
深海生物のため地上にあげるとブヨブヨになっており結構気持ち悪い。
水族館でも2週間程度の飼育記録しかないらしく、飼育も困難な模様。割と貴重なサメ。

kurumaebi
【車海老】
ヤンサの川で無限にとれるエビ。
実際の車海老は割と高級なエビなのだがエオルゼアではコモン海老である。
寿司にしてもてんぷらにしてもおいしい。
腹減ってきた。

tennzikusame
【オオテンジクザメ】
比較的気性の穏やかなサメ。
近づいてもこちらから叩く等の挑発行為をしなければ噛まれることはあまりない。
ちなみにテンジクとはインドの旧い呼称。
その名を冠する動物も様々おり、テンジクネズミはモルモット、オニテンジクネズミはカピバラである。
一応納品の対象だがあまり釣りやすくはない。

半生魚
【半生魚】
半分火が通ってるのかもしれない。
泳ぐ調理済み。
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