イディルシャイア居住区

FF14のジョブについてや、戦闘用のガイドを主に書いています。 魚の記事はおまけです。

rokkurobusuta-
【ロックロブスター】
ff14ではロブスターもザリガニも同じアイコンなのだが、まあロブスターはでかいザリガニなのでまあ同じか、という気持ちではある。

ff内でもペスカトーレの材料にされており、やはり有名食材と言ったところ。
まるまる焼いたり茹でたものが僕は好き。
ちなみにロブスターとオマール海老はまったく同じものである。
レッドロブスターでも行きたくなってきた、赤レンガ倉庫の辺りにあった気がする。

毎日うまそうなの記事書いてそこにその魚の通販広告貼ったら稼げるのでは?

これは4.xの記事です。5.xでは全く異なる仕様になっているため、参考にはしないでください。
暗黒騎士は暗黒を付けたまま戦闘を行うことが基本となり、MPの自然回復がなく、かつ強力な行動を取る際はMPが必要となるというタンクの中では最もテクニカルなジョブです。
ナイトや戦士に比べると必要とされるプレイヤースキルは少し高いのですがMTとしての性能は目を見張るものがあります。
ということで今日はそんな暗黒騎士についての記事です。

ジョブ特性どころか戦闘自体不慣れ!って方はまずはこっちから。

※最終更新2/1


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kabutoebi
【イージスシュリンプ】
カブトエビ、どうみてもカブトエビなのでカブトエビ。
生きた化石といわれる生き物。
似たような見た目で名前のカブトガニとは実は結構遠い生き物。
寿命は短く、田園地帯などに一気に現れる。
密集してるので気持ち悪め。
雑草食べる上に日光が雑草に届くのを邪魔してくれるため、田ではありがたがられるらしい。

yuguramusa-mon
【ユグラムサーモン】
緋汐海で生育し、産卵期にユグラム川を遡上する白銀色の淡水魚。

らしい、緋汐海とはいったいどこにあるんだろうか、未出。
サーモンと鮭の使い分けってかなりアバウトだと思うんですけど(そもそも同じものを指しているような気もする。)
なんか火の通ってる奴のことをサーモンと表記されるとイラっとくるんですよね。
お前鮭じゃんって思う。
ちなみによく目にするサーモントラウトとは鱒の事なので実はサーモンとは別種。

onidaruma
【オニダルマ】
オニオコゼの仲間はみな毒をもっているが、その中でも特に強力な毒を背の棘に持っているのがこのオニダルマ。
基本的に海底にじっとしている魚で岩に擬態をしているため、間違って踏みつけてしまうことで背中の猛毒の餌食になってしまう迷惑極まりない魚。
厳めしい見た目とその猛毒とは裏腹に非常においしい白身魚。
フグもうそうだが自身が美味しいとしってて毒でも持ってるんだろうか?

rounin
【ロウニン】
この時期に紹介するには非常に不吉な魚。
もう1年めげずに頑張ってほしい。


zyakkunaihu
【シャックナイフ】
桃城武のダンクスマッシュに続く大技の一つ。
このころはまだギリギリテニスをしていたので(本当に?)ジャックナイフ自体は実在するテニスの技術。
あの錦織圭選手が放つショットはまさしくこれらしい。
デュークホームラン等に比べるとインパクトは薄い。
やはりテニスの王子様はギャグ漫画の金字塔であり。ハンターハンターと並ぶ義務教育なので皆読んでほしい。

madamubatahurai
【マダムバタフライ】どこか儚げな美しさを持つバタフライフィッシュ。「大撤収」の折、連れ去られた夫の帰りを、今も待っているらしい(ff14魚類図鑑より)

低地ドラヴァニアはクイックスピル・デルタのヌシ。
マダムバタフライという名前はそのまんま過ぎるが蝶々夫人のことであるようで、魚類図鑑の説明もそのプッチーニのオペラである蝶々夫人のストーリーをもじったもののようです(自分で実際に観ておらず調べただけなので伝聞でしかない)。
蝶々夫人は「椿姫」「カルメン」と並び世界三大オペラと称されているのだから多分かなりすごい。中身は知りませ~んなんて言ってたら無教養ザコ扱いされかねないのでそのうち見に行ってもいいかもしれない。
「西部の娘」「トゥーランドット」とともにご当地三部作なんて呼ばれたりしてるようですけどこっちはソースみたいなものは不明なので結構怪しい。これらとは別にプッチーニの三部作は存在しているようなのでますます怪しい。

ff14の魚、ネモもそうなのだが突然我々の教養を推し量るようなことをしてくるので怯える。

daiouika
【ダイオウイカ】

巨大なイカの代名詞ともいえる存在。
長さでは勝つものの体躯では大きく負けるライバル(?)にダイオウホウズキイカがいる。
名前は似ているが近縁種でも何でもないらしい。
たびたびファンタジーに出てくる「クラーケン」は言うまでもなくこいつらがモデル。

巨大生物の性のようなものなんですけど浮力を得るため体にアンモニアを含んでいるが故に味は非常に残念なことにマズイ。

デカいから敵なしというわけでもなく所詮はイカなのでクジラやシャチには捕食されてしまう。悲しいね。
ff14では当然のごとく釣り竿で釣りあげるのだがさすがに無理がある。

ピピラ。ピラ
【ピピラ・ピラ】
どうみてもピラニアである。
水槽で飼育することが可能だが、この魚をほかの魚と同じ水槽に入れていいのか?
という疑問が当然ながらある。
ちなみに現実でのピラニアはほとんど種が獰猛であり、混泳で飼育できる種はほとんどないとか。
料理が存在しているが川魚なので臭いと思います。僕は川魚が苦手。
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