イディルシャイア居住区

FF14のジョブについてや、戦闘用のガイドを主に書いています。 魚の記事はおまけです。

コメットータス
【コメットータス】
ダジャレネーミングシリーズ。
考えたやつはドヤ顔だったろう。
溶岩亀らしい、溶岩亀とはいったい何なんだろうか。

takinobori
【タキノボリ】
威力80の物理攻撃。20%の可能性で相手をひるませる。
威力はやや不足しているが命中安定の物理水攻撃枠。
ギャラドス等でアクアテールの命中不安を嫌う場合のメインウェポンに採用される。
ひるみがあるので竜舞でのS上昇とも相性が良い。
ちなみに鉢巻レックウザのたきのぼりならゲンシグラードンを抑え込むことが可能。
大昔はアズマオウがレベルアップで覚える専用技だったのだが金銀からひでんマシンとなった。

medaka
【メダカ】
東方地域ではありふれた小型の淡水魚。
ちなみに今の日本では全然ありふれていない。
金魚のように様々な種類がおり観賞魚として人気がある。
メダカが好きすぎて彼女にフラれた人もいるらしいので皆も気を付けよう!

si-pikuru
【シーピクル】
ハイルブラント島周辺の浅瀬に生息する棘皮動物。
決して氷の中から現れた原人ではない。
棘皮動物というのはウニ、ヒトデ、ナマコ、ウミユリなんかのことらしい。
読んで字のごとくトゲのある連中のことだったのだがウニ等と近縁の種ならいれてやるかみたいな感じでトゲがなくてもこれに分類されるらしい。
多分海にいる謎の生物枠だとでも思っておけばいのかもしれない。

isonotourou
【磯の灯篭】
緑色に光るイソギンチャク。
リーヴ納品対象な上にたくさん取れるので安いおかげでレベリングに非常に役に立つ。
詩的な名前をしているがイソギンチャクなのでどうせ気持ち悪い。

sukaruputa-
【スカルプター】
湖畔地帯に居るサメ。
ヌシではないもののその釣りづらさはヌシ級。
というかもはや湖畔地帯のヌシよりも釣りづらい。
1匹蒐集品として釣りあげるだけでなんと800枚以上もの黄貨にすることができる。
パッチが進み魚の種類が増えてしまったことで初期よりも釣りづらいまである。
魚類図鑑梅の壁。

siroika
【シロイカ】
白いイカ。
てんぷら盛り合わせの材料になる。
イカって基本白いので特別名前にするほどか?という感じではある。

reinnbo-torauto
【レインボートラウト】
日本語に直すとそのままニジマスである。
マスとサケの差は前にも触れたがなかなか難しい。
渓流に釣りに行くと良く居る。

sannda-boruto
【サンダーボルト】
雷気を発する淡水魚。
相手のフィールド上のモンスターカードを全て破壊する効果はない。
筋肉が発電板に発達しそこで発電を行っている。
頭側が+で尾側が-である、ナマズは逆らしい。
他の発電できる生き物に比べると発電パワーが強力なで、捕食や自衛にも電気を使用できるほどである。

basabasa
【バサバサ】
食感が悪そうな名前。
てんぷらに向いてそうな見た目。

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