イディルシャイア居住区

FF14のジョブや戦闘用のガイドを主に書いています。 魚の記事はおまけです。

sinnrtakuyaburi
【シンタクヤブリ】
アジムステップ、タオカールのヌシ。
モル族が神託を受け、釣ろうとしていたが、冒険者が釣り上げたことによりその神託が破られてしまったためモル族は神罰を受けるだろうとのこと。
やや罪悪感がある。
しかし、そもそも魚の名前が「シンタクヤブリ」なのはいささかおかしい気もする。
釣り上げたことに、より神託が破られたのだから、元からこの魚が「シンタクヤブリ」なのは鶏が先か卵が先かみたいな話では???
まあもしかしたら冒険者が釣り上げたのちに命名されたのかもしれない、釣り上がった時点では名無し。

gigasya-ku
【ギガシャーク】
中央ラノシア、サマーフォード沿岸のヌシ。
タコやカニと格闘し巨大に成長した鮫。
これを釣り上げたことで多くの人命が救われた。
上記のように説明されていいるが、実はサメはさほど人命を脅かしていない。
ハチの被害のほうがよっぽど多いくらいである。極少数のサメを除いてほとんどのサメはむしろ人間を怖がっている。
ちなみに世界で最も人命を奪っている生き物は蚊。

akumunotane
【アクムノタネ】
高地ドラヴァニア、スモーキングウェイストのヌシ。
ヴァス族の「オソレシラズ」が夜な夜な夢に見るという魚。
オソレシラズという名の生き物の悪夢に出てくる生き物、恐ろしすぎる。

koorinomiko
【氷の巫女】
クルザス西部高地、ベーンプール西のヌシ。
雪から吹雪という移ろい天候の条件だが、天気自体が来やすいものの為トライ自体はそこそこできる魚。
エサがハルオネであり、フィッシュアイ+泳がせという最悪のセットが必要なヌシ。
GPの回復を待たねばいけないため非常に厄介。
氷の巫女という名前は優雅に泳ぐ様からつけられたもので別にあのNPCと直接的な関係があるわけではない。

gokusotuannkou
【ゴクソツアンコウ】
獄之蓋近海に生息する、蒐集品専用の魚。
その厳めしい顔からこの名がついた。
獄卒とは地獄で亡者たちの魂を見張るものたちらしい、閻魔の部下のようなもんだろうか。
アンコウ鍋が食いたい。

haiaragankurabukai
【ハイアラガンクラブ改】
アジス・ラーはアルファ管区のヌシ。
名前に「ハイ」が入っているので了解を意味する返事として使うことが可能。
会話に使える魚シリーズ。
蒼天のヌシとしてはかなりクソ雑魚の部類。

do-nnmeidenn
【ドーンメイデン】
朝日を受けて美しく輝くことで知られる魚。早朝訓練に精を出す、ある騎士いわく、とてもイイ魚とのこと。(ff14魚類図鑑より)
クルザス中央高地はキャンプドラゴンヘッド溜池のヌシ。
天気の縛りと2時間という時間制限の為、釣る機会はなかなか訪れない曲者。
釣り場に行くと兵士たちが溜池の中で半裸で訓練しており、物凄い気持ちになりながら釣りをすることになる。
俺もあのイイ男にもう一度会いたい。

goburibasu
【万能のゴブリバス】
低地ドラヴァニア、サリャク河中洲のヌシ。
実装当時、条件の判明に非常に時間のかかった魚らしい。
雨→暴雨というレアな天候の移ろいで時間制限や、フィッシュアイの誤報などもあり情報が錯綜してしまった模様。
青の手の総帥である万能のクイックシンクスにちなんだ名前が付けられている。
猫にまごころをもらったり鉄球を転がしたりはしない。

yougannteuou
【溶岩帝王】
高地ドラヴァニア、光輪の祭壇のヌシ。
ヌシではあるが、ここにはオオヌシが居るのでこいつはこの釣り場では中ボス。
しかし、この場所フィッシュアイの対象になる魚が3匹いる上に、泳がせで釣るため非常に厄介。
フィッシュアイの抽選に恵まれないと延々と待っているだけの時間が過ぎていくことになる。
それでもまあプロブレマティカスよりはマシなのでオオヌシは恐ろしい。
プロブレマティカスを釣りに行く際、準備に失敗したときはこいつを釣ろうとするのがオススメ。

zinnkotu ysburi
【ジンコツシャブリ】
東ザナラーン、ドライボーン北湧水地のヌシ。
非常に物騒な名前をしているが、その名の通り、人骨を好んで接種する嫌な生き物。
でも別に釣り餌はハナアブで良いので、意外と食を妥協するやつなのかもしれない。
雨、又は暴雨の深夜にしか釣れないのだが、この条件、如何にも入水して自害した人がいてそれに群がっているというようなシチュエーションが想像しやすい。
ちなみに分解すると骨片がでることがある。骨片。
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