モンク基本ガイド開幕スキル回し編
5.xにおけるモンク開幕スキル回しの案と、その解説を掲載しています。
今後より強いものが見つかれば更新されることもあります。


5.1の情報には非対応です、注意してください。
対応でき次第更新します。


他のモンクガイドはこちらにあります。


   開幕スキル回し

   汎用開幕

ふつう

トゥルーノース+羅刹衝
⇒破砕拳+(無我)
⇒双竜脚+(薬)
⇒双掌打+(紅蓮の極意)
⇒破砕拳+(桃園結義)(陰陽闘気斬)
⇒連撃+(蒼気砲)
⇒双掌打+(疾風の構え)
⇒崩拳+(羅刹衝)
⇒双竜脚+(踏鳴)
⇒連撃
⇒双竜脚
⇒連撃
⇒双竜脚
⇒破砕拳
⇒連撃
⇒双竜脚
⇒双掌打+(羅刹衝)
⇒崩拳
⇒双竜脚

スタンダードな開幕スキル回し。
双掌を2連続で使用することで、踏鳴中に双掌を撃つ必要がなくなっている。

桃園結義後の陰陽闘気斬はわずかにディレイをかけることで桃園のバフを乗せることができる。

踏鳴はGCDの後半で使用しないと、6GCD入力することができないため、しっかりと遅らせて使用すること。
しかし、GCDにあまりにも食い込ませると今度は紅蓮中のWSが10に減ってしまい、紅蓮が連撃に乗らなくなってしまうので注意。


迅雷3でのアビリティ2つ押しが食い込まない回線である場合は、2回目の羅刹衝を蒼気砲と同じGCDに入れるとより強くなる。
陰陽闘気斬が押せる場合は、羅刹をズラさずに陰陽闘気斬を優先すること。




   回線良好プレイヤー向け踏鳴早回し

Earlypb

トゥルーノース+羅刹掌
⇒破砕拳+(無我)
⇒双竜脚+(薬)
⇒双掌打+(紅蓮の極意)
⇒破砕拳+(桃園結義)(陰陽闘気斬)
⇒連撃+(疾風の構え)(踏鳴)
⇒崩拳+(蒼気砲)
⇒双竜脚+(羅刹掌)
⇒連撃
⇒双竜脚
⇒連撃
⇒双竜脚
⇒連撃
⇒双掌打
⇒破砕拳
⇒双竜脚+(羅刹衝)

この開幕回しは、最初に紹介した回しよりも合計威力が高い。
しかし、回線が良くないと破砕拳での迅雷更新が間に合わず大変悲惨な目にあう。

この開幕回しを採用する場合は、必ず1015以上のSS(GCD1.94)を確保すること、それ以下では成り立たない。

この開幕回しを採用すると、次回の踏鳴完了時のWSが、双掌打⇒破砕拳⇒1段目という理想のタイミングとなる。
この形は金剛の極意や無我での迅雷延長ができれば1段目6回振りでの踏鳴を使うことができるため、汎用開幕回しよりも優れた形となっている。


最初に紹介した汎用回しが十分に強いため、踏鳴や開幕の破砕更新、最後の破砕に紅蓮が乗るか等の不安がある場合は無理に使う必要はない。





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