イディルシャイア居住区

FF14のジョブや戦闘用のガイドを主に書いています。 魚の記事はおまけです。

2019年03月

oogoenamazu
【オオゴエナマズ】
大きなウナリナマズ。
オオゴエナマズとはまた安直なネーミングである。
低地ラノシアはモーニングウィドーのヌシ。
エサはモスプパであり非常にお安い。
簡単に釣り上げることができるのでヌシ釣り入門向きの魚。

koerakantosusu
【コエラカントゥス】
幻影諸島南岸のヌシ。
フルムーンサーディンの泳がせで釣ることができる。
オオヌシと条件が被っているためオオヌシを釣りに来ているときにぽこぽこ連れてしまう。
わざわざこれを狙って釣りに行くことは少ないかもしれない。

nndenndeki
【ンデンデキ】
柔らかな甲羅を持つスッポンであるヌシ。
名前がンから始まる希少な存在。
スッポンは食材として有名であるが生き血を飲むというのは控えたほうがよろしいです。
スッポンと同様にカメも食えるらしい。
ちなみに泳がせ釣りで釣るヌシなのだが、泳がせの対象である魚で釣れるのはこのヌシと泳がせ対象という共食い魚。
そのおかげでGPが尽きるまで延々と泳がせ釣りを繰り返すことができるため、非常に簡単に釣ることが可能。

dori-mugobi-
【ドリームゴビー】
夢に見るほど大きな魚。
しかしマズイらしくてかなしい。
元の魚がダスキーゴビーなんていうドブに棲んでそうな名前の魚なので美味しい余地がない。
ちなみにヌシは釣るのは楽勝。

gusokuebi
【具足海老】
小林丸周辺に生息する大きな海老。
具足というのは甲冑のことで、おそらく殻がそれに似ているのだろう。
グソクムシの由来もこれに同じである。
鬼殻焼きという4.0~1の時期に使われていた食事の材料。
見た目からして美味しそうで非常に腹に悪い。

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