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6.0における赤魔導士のメジャーなスキル回しの紹介記事です。



   開幕スキル回し

無題

(5秒前)ヴァルサンダー
⇒ヴァルエアロガ+(迅速魔)(アクセラレーション)
⇒ヴァルサンダガ+(薬)
⇒ヴァルサンダガ+(マナフィケーション)(エンボルデン)
⇒エンリポスト+(フレッシュ)
⇒エンツヴェルクハウ+(コントルシクスト)
⇒エンルドゥブルマン+(コルアコル)(アンガジェマン)
⇒ヴァルホーリー+(コルアコル)(アンガジェマン)
⇒スコーチ
⇒レゾリューション

スタンダードな開幕スキル回し。

汎用回しのためフレッシュの位置は可変。
回数が減ってしまうことが分かっているコンテンツなら薬と同じGCDで撃つ等前に倒す。
ヴァルサンダーを連打するかヴァルエアロを連打するかはお好みで。

    2分バースト

22分

アビリティは割愛。
エンルプリーズは移動が必要で迅速、アクセラ共に手元にないとき以外は基本使用することはない。

GCD2.5ではエンボルデンの20秒間に魔法剣3+6GCDを入れることができる。
そのため、素魔法剣の3段目からエンボルデンを入れ、マナフィケーションで再度回すのが最もGCDの威力が高い。

魔法剣3GCDを回すのに約5秒かかるため、エンボルのリキャストが4~5秒程度のタイミングから魔法剣に入ると丁度良いタイミングになる。

遅らせることで通しでのマナフィの数が減るなら上記のセットアップをせずに即撃ちしたほうが強い。