
アナザーダンジョン 異聞商客物語:ソードマスターの攻略記事です。
周回、攻略用に従来のものより安定した処理として(@Reen_kellyさん)が作成してくれたまとめに合わせて紹介したものです。
(掲載許可済み)
アナザーダンジョン 異聞商客物語
— りーん❖Garuda (@Reen_Kelly) March 8, 2026
野良周回PTで見かけた処理法をまとめました。
ご参考程度に!
<イディル処理と違う点>
1ボス:スイム安置出た順 エクサ1列 サンケン中央から安置見て右左
2ボス:天界交差位置固定 幻影光波四連 位置固定
3ボス:焔光ちゃんぬ
炎舞4連の誘導順は2通り記載 pic.twitter.com/cWVamfJivS
不確定な部分もありますが、早期情報のため、ご了承ください。
ギミック解説
熱波
全体攻撃。 炎舞・集い火/火の粉
ボスが北端へ移動。半面攻撃の予兆を出しながら炎舞・集い火/火の粉を詠唱。

ボスの移動先が順々に予兆で示され、移動の際にボスの右or左半面(最初の予兆が出ている側)に巨大四角形AoEを放つ。
3回移動したのちに炎の輪を詠唱、ボス中心のドーナツ範囲攻撃(かなり詠唱が早く事前に寄っておかないと回避不能)。

これの着弾と同時に炎舞の詠唱が集い火であったなら、ランダム対象の小円範囲頭割り攻撃。
火の粉であったなら全員対象の小円範囲攻撃が着弾するので、それぞれ集合or散開をする。
~以下処理法~
まずは移動予兆をチェック

上の2パターンと、上画像の直線範囲(半面予兆)が逆側に出るものの2パターンの合計4パターンがある。
まず上画像の左パターン。

上図のような避け方になる。
まず1回目の半面を回避、この時2回目の移動先の逆側(画像であればDマーカー側)へ寄っておく。
2回目の半面を回避、4マーカーを中心とした正方形エリアの左下半分には半面攻撃が届かないため、そこで避ける。
次の移動を意識して極力BDライン付近で避けると良い。
最後に北半面へ移動して3回目の半面攻撃を回避。
ボスが自分側へ来るため、この後のドーナツ範囲も難なく避けられる。
近接で右下から北に抜けて張り付いて避けることもできるがスプリントや移動スキルが必須でまあまあ難しく、DPSチェックも厳しくないため非推奨。
次に画像右パターン

上図のような避け方。
まず1回目の半面を回避、遠隔ならこの時点で南半面に居ると良い。
その後2回目の半面を回避…するまでもなくボスが勝手に意味不明な方向に撃ってくれる。
遠隔はこの時点で1回目の半面跡地に入って最後の移動準備をしておくと良い。
最後に3回目の半面を回避、これも南半面に居るだけ。
近接はここでボスに張り付くなら、最後のドーナツを避けるための移動スキルかスプリントが前提になる。
ここまでの解説のように半面を回避したら、最後に炎の輪+集い火/火の粉を処理。

集い火なら安地内で中央寄りの位置で頭割り。

火の子なら上図のように散開(※図解の都合でACに安地があるように見えますが実際にはないです)
火の輪(ドーナツ)着弾から火の粉の着弾まではワンテンポの間があるため、遠隔は余裕があれば輪の外に出て行ってあげると親切。
クリップの火の粉はノリで散開していますが、解説の散開位置を守ってください。
回転幻舞
ボスの分身が北西/北東/南西/南東に出現。その後分身からは直線範囲の予兆が伸び、さらに回転予兆が出現

これは直線範囲を出しながら回る、とかではなく、単にボスから見て回転予兆の方向側に全面攻撃を放ってきますよ、というもの。
北西/北東/南西/南東いずれかのうちどこかの角が安地になるため、そこへ移動。
さらにこの時ボス本体は番の火花/散り火花のどちらかを詠唱。
番の火花であれば安地内で遠隔同士/近接同士でペア、散り火花であれば散開をする。
以下解説
まず分身の半面がどこを焼くのかを見る。
4体分身が出現するが、大事なのは2体だけ。

例えば上画像の配置であれば南に出現した反時計回転の分身2体の半面は外周側を向いており、ほぼいないのと変わらない。(下画像参照)

逆に言えば北側に出現した2体の内周を向く半面だけでAoEの形は完結している。

この2体の時点で安地は既に左上(4マーカー端)しかないので、南の2体は確認する必要がない。
言語化が少し難しいが、要は半面が内周側を向いている分身2体だけチェックし、その安地に行く。
安地は必ず4つ角のマスいずれか1マスになる。
そしてこの時ボスが「番の火花」または「散り火花」を詠唱するので、これを処理。

散り火花の場合は上画像の通り。

番火花の場合は上図のようにペア割りする。
※注意点
回転半面の安地は上図のように角1マスなのだが、半面前に一度分身から出ている、直線範囲の着弾がある。

これが着弾したのちに半面で1マス安地となるのだが、見ての通りこの直線は安地となるマスの端の方にも着弾しているため、これが確定する前にマスの角に近接が行ってしまうと、これをくらって死んでしまう。
散開や半面よりも先にこの直線が着弾するので、この直線が着弾したのを確認してから配置につくこと。
炎舞四連・追火
ボスが中央に移動、東西いずれかの方向に直線範囲攻撃の予兆が出現。さらに先ほど分身がしてきたように回転の予兆が出現、これも半面攻撃の予告である。
この時同時にL.H.4層でもあった遠い人/近い人に攻撃を行う予兆が出現。

この回転予兆と遠近予兆がボスの詠唱中同時に4回連続で出現する。
ボスの詠唱が完了するとまずは直線範囲が着弾。
ワンテンポ置いて半面攻撃+近いor遠い人に耐性低下を付与する小円範囲攻撃、さらに同時に残った3人からランダム(?)または2番目に近いor遠い人?を対象に小円の頭割り攻撃。

この頭割りは人数違反にペナルティがあり、3人未満で受けると999万ダメージで即死するので誘導を行わない人はしっかりと固まっておく必要がある。
これらを4回連続で処理する。
ちなみに遠近の内訳は必ず遠2回と近2回になる。
また回転方向の切り替わり(右回転から左回転になる等)は4回の中で必ず1回だけになる。
以下、考え方、処理法。
まずボスから出ている直線範囲のない方へ集合。

ここではほとんどの場合カメラを自分たちが集合している側からの視点にする問思うので、ここからはフィールドの画像も90度回転させて解説します。
まず処理のルールから説明。
遠近誘導は
近1回目:T 近2回目:近接DPS、誘導時はボス真下へ
遠1回目:H 遠2回目:遠隔DPS、誘導時はマーカー側に離れる(離れすぎなくても良い)
自分の誘導タイミング以外は必ず待機マーカー側ボスのタゲサ上で他の無職と一緒に集合
以上がギミック処理のルール。
ではギミックに戻ります。
炎舞四連・追火の詠唱中に、回転予兆、遠近予兆が順番に出現していくのでそれを確認。

上画像は一例。
詠唱完了で直線範囲が着弾、そこから半面+遠近を連続で処理していく。

まず1~2回目、誘導に向かうタンク近接がボス真下、その他がタゲサ上に立ち左右半面を回避。

続けて3~4回目、ここで「移動しない」が挟まる。
遠1回目なのでヒラが離れ、その他はタゲサ上。
最後に移動して遠2回目の誘導をして終わり。
考え方的な話
遠近に関しては素直に順番を覚える。左右に関しては、「移動しない」タイミングを覚えるのがわかりやすい(個人差有)
回転方向が切り替わる(逆回転になる時、上画像なら2回目から3回目にかけて)時に左右の移動がない。
のだが、このギミック中「移動しない」が来るのは絶対に1回だけなので、そのタイミングだけを覚えてしまい、それ以外は何も考えず移動、と考えるのが非常に楽(少なくとも自分はそうだった)。
自分の事だけ考えるのなら、自分が何回目の誘導なのか、何回目が「移動しない」なのか。
この2つだけ覚えていればよい。
火精の呪い
詠唱完了で全体ダメージ+デバフ付与
オレンジのデバフは「焼尽の呪い」というデバフで氷属性の攻撃を受けると解除できる。
解除できずに時間切れを迎えると即死。
紫デバフは2種類あり、人間が何人か移っているものが、「爆粉の呪い:集」というもの。
これは所謂頭割りデバフ、時間切れ時に頭割りが発動する。
紫背景に丸のデバフが名前をちゃんと見ていないが多分「爆粉の呪い:散」とかだと思う。
ようは時間切れ時に散開してねというデバフ、重ねると即死。
デバフの付き方は2パターン存在している。
上画像のように焼尽が3人のパターン。
この場合は焼き尽くしの内1名が頭割り、1名が無職、1名が散開。
散開のみが1名。という内訳になる。
もう1つのパターンが

焼尽が2名のパターン。
この場合は焼き尽くしは2名とも散開。
無職1名と頭割りのみが1名、という内訳になる。
デバフ付与後北東にボスの分身が出現。

この分身は一定時間後に北東から南西に向かって移動し、その際にAoEが出ている側の半面を攻撃する。要はフィールドを斜め半分しか使えなくしてくる存在。
続けてボスが魔力の輝石を詠唱。
ボスの背面に青い宝石が出現する。

お察しの通り、この青い宝石は一定時間後、宝石を中心にした十字方向に氷属性の攻撃を放ってくる。
続けてボスが運搬指示を詠唱。
青い宝石に絨毯がかぶさる、ついでに何もない場所2ヵ所にも絨毯がかぶさり、絨毯の包みが3つ出来上がる。

この絨毯の包みはこの状態で、3回移動をする。

そのため、焼尽デバフ解除のため、青い宝石の入った絨毯がどこに移動したかを目で追って覚えておく必要がある。
さらに絨毯3回目の移動とほぼ同時に、フィールド2ヵ所に赤い宝石が出現。

赤い宝石からはもちろん十字方向に炎属性の攻撃が出る、当然当たってはいけない。
赤宝石は分身の移動経路になる4マスのどこかに必ず赤宝石同士が1マスの間隔を開けた状態で降ってくる。
つまり上の画像のように降ってくるか、これがそれぞれ南西方向に1マスずつ移動したものしかない。
そして絨毯が包みを解く、を詠唱。

詠唱完了で絨毯の中身が明かされる。
そこからすぐに、ボスの分身が詠唱する幻影炎舞が着弾、これと同時にそれぞれの宝石からも攻撃が着弾する。
自分たちの使える半面の内氷の攻撃のみが着弾する場所が2ヵ所、何も着弾しない場所が1か所。
と計3ヵ所使える場所があるので、そこでデバフとロールを基準に上手いこと分かれて処理をする、というギミック。

ちなみにこの3ヵ所は必ず1マス間隔の三角形の形になる。
では以下処理法
まず全員にデバフが付くので、後述する優先度で自分がどこになるのかを確認しておく。

ボスの分身が北東に出現どちらの半面が安地になるのかを確認。

その後ボス背面に青い宝石が出現し、絨毯で包まれて3回移動する。
ここはもはや図解の意味もないのでスキップ。
3回目の移動と同時に赤い宝石が出現。

出現パターンはこの2パターンのみ、この時点では当然AoEは出ていないが、わかりやすくするために既にAoEを表示した状態で図解している。
ボス半面が逆のパターンであっても中央にカメラを向ければ同じ形になるのでそこは気にしなくていい。

この安地となっている3ヵ所にこの順番で優先度付けをする。
カメラを中央に向けて右から順番とでも思ってもらえればよい。
(北寄り安地から優先度を付けた結果、左右で見ると右が強くなってしまってちょっとキモくなってしまった)
この3か所のうち2ヵ所が青宝石の氷攻撃が当たる場所になるので、その2ヵ所の別れ方に優先度を使う。
何も来ない場所は1か所だけなので、焼尽デバフのない人は無条件で何も来ない場所へ向かう。
焼尽持ちの優先度は
デバフ持ちが2人とも散開だった場合
1:T>H>近>遠:3
散会+頭割+無職の場合
1:散開>頭割り&無職:3 (頭割りと無職は同じ場所へ向かう)
を基準に分かれる。
ロール毎の優先度が発生するのは両者散開だった場合のみで、頭割りが絡む場合は問答無用で散開が高優先度になる。
ちょっとややこしい気もするが、めちゃくちゃ時間の猶予があるため、宝石の出現する前の準備時間でしっかりデバフを確認して置けば問題ない。
例を挙げるなら下図のようになる

この時D1とH1は安地内でお互いが近い位置にいるとデバフの爆発を当て合ってしまい、即死するので注意。
怒りの炎+焔光
怒りの炎詠唱で全体ダメージ+デバフ付与。αデバフ2名と、βデバフ2名、つきかたはおそらく完全にランダム。

制限時間が0になるとα同士とβ同氏が鎖で結ばれ、鎖になった時点の距離から一定距離を離すことで鎖を切ることができる(初期位置が離れていると鎖が切れない)、鎖が切れないと爆発して死ぬ。
怒りの炎後、ボスが焔光を詠唱。
詠唱が完了するとボスから4つの火の玉が4回飛んでいき、フィールドに4つずつ降ってくる。

火の玉は床に着弾後、シミとなってじわじわ広がっていき、一定の広さになったところで爆発。
その時点でシミの上にいると燃えて死ぬ。

またこの時2名を対象に巨大可視円範囲が出現、ランダムのような気がするが、遠い2名に来ているような気もする、まったくわからない、なぜならもう全員で固まって捨てていたので。
この円範囲は着弾後に所謂沼が残り、それに触れてしまうと30秒の火傷dotがつくため、実質使えない床となる(一応法外即死dotではないので、タンクならなんとかなるし、DPSでも手を尽くせば助かることはある)

シミを避けつつAoEを4つ捨てた後にデバフが鎖に変化、さらに巨大円範囲マーカーが全員に付与される。
基本はTH北/西、DPS南/東で鎖を切り、円範囲を被せないように散開する。
TH同士で繋がっている場合はHが南/東、近接が北/西で切る(ヒラ近接調整)

では以下処理法。
ちゃんぬ氏(@channu_ff14)の提案した処理法(掲載許可済、ありがとうございます)を参考にさせていただいています。
異聞商客物語の3ボスの焔光、αβのデバフ無視してできる方法です。
— ちゃんぬ🜸 (@Channu_ff14) March 4, 2026
沼4つ捨てて集合したあとに基本散開するだけ!
クリップ https://t.co/21I1qSbkWL pic.twitter.com/rERzb7Qe7E
まず床のシミの出現パターンだが完全に決まっている。

この配置か、これを点対称で反転させたもの、左右線対称のパターンが存在する。
つまり実質2パターンしかない。
また、足元AoEの出現タイミングも当然決まっており。
1回目:1の床シミの爆発とほぼ同時。
2回目:2の床シミの爆発の直後
3回目:4の床シミの爆発とほぼ同時
4回目:なにもない
となっているので、動き方を固定化できる(やってる最中はもちろん知らなかった)

上図のようにAoEを捨てます。
南北に並んで出現する1つ目のシミの真逆に待機し1つ目を捨てる。
足元にAoE出現後すぐに自分たちから一番近かった1つ目のシミが爆発した側へ行き、あとはAoEが出現するたびに回るだけ

4つ目を捨てたら中央に集合

その後所定の散開位置へ走り、線を切りつつ大円範囲を捨てる。
方角基準で
北西:T 北東:H 南西:近接 南東:遠隔
に散開する。
その後すぐに大円範囲が来るため、散開して受けてこのフェーズは終わり。
近接はAoE捨て中スプリントがない場合攻撃できないものの、線の切りやすさ、散開しやすさ、デバフチェックの必要なさ等において優れている。
DPSチェックの厳しくないコンテンツであるため、安定感に優れる処理法のほうが望ましいと思い紹介させていただきました。
幻影炎舞
詠唱完了でボスがターゲット不可になり東西南北に分身が出現。
分身はそれぞれ半面予兆を出しており、最も近い人に線で結ばれる。
恐らく分身の半面攻撃予兆は南北でそれぞれ必ず別方向に、東西もそれぞれ必ず別方向に向く(多分)。
分身と線で繋がった際にターゲッティングデバフが付与される。
このデバフの秒数が0になると分身が対象者へ向き直り、その向きで半面攻撃を放つ。
なので線対象者は立ち位置を調節し、半面攻撃が外周を向くようにする必要がある。
ちなみにターゲッティングデバフは秒数が短い人が2名、長い人が2名で秒数が短い順に2名ずつ付与され2名ずつ向きが確定するようになっている。
ちなみに秒数を見なくても短い人の頭上には青い絨毯のアイコンが出現するので視覚的にわかりやすい。
またここで塔が出現、数字マーカーのまたがる4マスエリアの中に1つのみで、このエリア内に同時に2本出現することはない。

線が先に発動する2名は半面攻撃を外周に向けなければならないため、踏める塔が自ずと限定される。
なので、線が発動しない2名で残りの塔2つを担当する。
1回目の処理が終わると同様に塔が出現し、線対象者は決まった塔へ、残った2人で残った塔を踏むことになる。
以下処理法の解説
まず詠唱が完了したら下図のように立ち、分身からの線を誘導する。

塔踏みのルールとして
BD(東西)の分身を誘導した人(ヒラ/近接)。
自分が半面を受けない回の場合、B/D半面側8マスの中にある塔を担当する。

青いエリアがヒラの担当区域、ピンクのエリアが近接の担当区域になる。
AC(南北)の分身を誘導した人は(タンク/遠隔
自分が半面を受けない回の場合、担当となる分身のAoEがある半面の塔を担当する。

この画像の場合、青いエリアが遠隔の担当区域、ピンクのエリアがタンクの担当区域になる。
これは当然だが自身に繋がる分身の範囲次第で入れ替わることもあるため注意。
ルールの説明が終わったので、ここで線が繋がり塔が出現したとする。

まず絨毯マーカー付きの2人が、分身の半面で人に迷惑をかけない塔へ向かう。

続けて残った2人が自分のルールに従って自分の担当区域内にある、残った塔へ向かう。

半面が確定し、塔が着弾。

続けて次の塔が出現。

線の担当者は人に迷惑をかけない塔へ、残った2人はルールに従って担当区域の中から残った塔へ向かう。
2回目の半面が確定し、塔が着弾。

これでこのギミックは終了。
とにかく重要なのは、自分が線の担当出ないタイミングの塔踏み。
1回目のタンクのようにデフォ位置から担当塔が遠い場合、事前に移動する準備ができていないと間に合わない可能性がある点に注意。
クリップでは決めごとをせずに雰囲気で塔踏みしているため、ルールと違う場所に向かっていますが、図解のルールが正しいです。
輝石+番の火花
フィールド3ヵ所に安地が2マスできるように赤い宝石が出現。
今のところ番の火花しか見ていませんが、試行回数が多くないので散り火花があったらすみません。
安地が2ヵ所あるが、恐らく確定で中央4マスのどこかに安地があり、それを探すほうが簡単なので、その1マスだけを使う。
ボス真下の角にタンク近接、その対角にヒラ遠隔で頭割りを受ける。
近接タンク両者に頭割りが付いた場合はヒラ近接で入れ替え調整。

輝石炎舞四連
ボスから直線の予兆が東西どちらかに出現。その後4連続で回転の予兆が出現。
ここでも動かないが1回だけなのかは不明。

またここでは同時に2つずつ赤い宝石が4回降ってくる。
降ってきた宝石は炎舞と同時に十字範囲を発動する。
宝石の降ってきた順番と、炎舞の動く動かないを覚えて、それぞれを回避するギミック。
のはすなのですが、どうやら赤い宝石のAoEが中央4マス全てを潰すように出現することがない模様。
そのため、炎舞の移動するしないだけを覚え、マスの境目に立ち、宝石のAoEに関してはオレンジの予兆が見えた瞬間に移動すれば避けれてしまうというギミック。
この後に全体攻撃が2回来て、時間切れ詠唱となる。
マクロ
/p ----------- <3ボス(調整:D1⇔H)> -----------/p 【 炎舞・集い火/火の粉 】
/p ☆ | T ☆ D1
/p 集 | H D2
/p 【 番の火花 / 散り火花(安置からボス見て基準)】
/p ☆ |☆ ☆=ボス
/p T D1 | T D2
/p H D2 | D1 H
/p 【炎舞四連・追火】
/p 近1:T 近2:D1
/p 遠1:H 遠2:D2
/p 【火精の呪い】
/p 安置から中央を見て
/p (焼尽3人) | (焼尽2人)
/p ← 頭+無 > 散開 → | ← D2>D1>H>T →
/p 【焔光(ちゃんぬ式)】
/p 鎖散開 北基準
/p T H
/p
/p D1 D2
/p 【幻影炎舞】
/p T
/p H D1
/p D2
/p -----------------------------
/p <非線誘導時の担当塔>
/p H :西半面
/p D1 :東半面
/p T・D2:分身のAoEがある半面
/p 【輝石+頭割り(集い火と同じ)】
出典元(掲載許可済み)
/p 鎖散開 北基準
/p T H
/p
/p D1 D2
/p 【幻影炎舞】
/p T
/p H D1
/p D2
/p -----------------------------
/p <非線誘導時の担当塔>
/p H :西半面
/p D1 :東半面
/p T・D2:分身のAoEがある半面
/p 【輝石+頭割り(集い火と同じ)】
出典元(掲載許可済み)
動画
ラナさん(https://x.com/popoch_axe)に弊ブログの攻略に準拠した動画を作成して頂きました、ありがとうございます。
記事とも併せて是非ご覧いただければと思います。
~~スペシャルサンクス~~
クリップ撮影協力
もかさん
長瀬こはくさん
攻略メンバー
長瀬こはくさん
さかっぺさん
とりしあさん
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