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絶・妖星乱舞の攻略を振り返っていこうと思います



   はじめに

こんにちは、イディルシャイア居住区での管理人をしているkanataです。
例によって攻略を振り返っていきます。

今回はヘビー級零式の固定の面々に再度声をかけての攻略だった。
仕事などの理由でやれない人も居たので,知り合いを当たり、元跡部王国の方だったり、DXAの方だったりを迎えてのキメラ固定になった。

今回は実に共鳴編ぶりとなる、メレーでの攻略だった、かなり新鮮な気持ちで臨めて楽しかったが、見事人生が終わったこともあったので、本文の方で触れていこうと思う。

基本的には仕事と並行して、夜の時間を捻出してのキツイスケジュールで、年休を合わせたのは実装翌週月火の2日のみ。
難しくない絶であればこの辺りでクリアになると見込んでの年休だったが、この目論見は見事に外れた。
夜は0時終了の日もあり、早期目標の固定としては実働時間も多くなく、帰宅即コンテンツで復習や確認の時間もろくに取れないメンバーも多い中、2026/6/14/16:36に踏破できたことはPTメンバーや助力頂いたみなさんのおかげという他ないだろう。
ヘトヘトになりながらもクリアまで踏ん張ってくれたメンバーには感謝しかないが、この感謝はまた後書きで述べさせて頂くこととする。  

まずはフェーズごとにかけて所感と記憶に残ったことを書いていこうと思う。

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最初のなぞなぞマジックがいきなりかなりのスピード感ですごい。
舐めていたら見事出鼻を挫かれたのを覚えている。

ところで固定でのコールは「扇踏む」「サンダー踏む」だったのだが、俺の脳が「扇」をAoEの中に2種類くらい発見し、扇認定したことで何度も間違った床を踏みつける羽目になった。
ここではこの2種の扇を紹介する。

~1つ目の扇~

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扇範囲です

実際には三角形ですが、三角形は実質扇範囲と言える。
ていうかこれ↓と同じだろ
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これは本当に扇範囲

大きさも形も同じなので同じと言える。

~2つ目の扇~

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これも扇です。

角度こそ細いが、これも後ろを視界に収めなければ扇範囲であると認識できます。
というかこれも隣接してる正しい安地と形同じだろ。

固定メンバーに扇じゃなくて三角だろとか、無理があるとか言われた。
よく考えて見て欲しいのだが、「扇範囲」とされているものの弧まで視界に収まるものが一体どれくらいあるだろうか、三角なのか扇かわからんものも普段から扇と呼んでいることを思い返して欲しい。

他にもこのギミック、頭割りの輪のエフェクトが被ってハテナの確認ができなかったり、カメラが横からになっていないと上のハテナが下に被さって、真偽を誤認したりする。
踏んだ後も、「俺の画面では扇踏むだったと思うけどな〜」と抵抗していた。
ここのカメラはマジで横を向けたほうがいい。

後たまに「サンダー……」と言った後、踏むのか踏まないのかを言わないカスのコールが飛び出ることもあった。
神々2回目
特に難しいこともなく、あまり記憶にもないギミック。
疲れているとぽろっとミスが出るくらいで、平常時であればまず失敗することはない。

つぎつぎトラップのノクバコールをする際に、突然キャスターが「ノクバ♪ノクバ♪」と妖星乱舞第二楽章に合わせて歌い出して終わった。

神々3回目
けっこう上手く矢印を置けていてもtickのせいで失敗するとかなりムカつくギミック。
この矢印置きにフィールドマーカーを使ったので、かなり綺麗な形に置くことができており、途中からTickでの失敗はほぼなくなりストレスフリーだった。

このギミック、ワープできるか際どいところに矢印が出たりしても、矢印を置いた以上はもう天に身を任せるしかない。
騒いだところで設置された矢印が動いてはくれないし、ワープが願った方向に曲がったりもしないので、矢印やワープに思いを馳せることには全く意味がない。
それなのに人間は矢印の配置が怪しいことを騒いだり、ワープがキモいことを騒いでしまう、一体何故なのか。

   P2

今回のかなり大きな山場。
P2=ミッシングと言える。

ありえないくらい普通にギミックがむずい。
クソ難デバフギミックと見せかけて、立ち位置が非常に繊細なフィジカルギミックと見せかけて、全然デバフの判断も難しいという神のギミック。

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絶妙な距離感すぎ、ナイトは頭割りに入らず自分は頭割りに入っている。

妖星乱舞がこの難易度に収まっているのは易しいDPSチェックと、このギミックがP2にあり、P1の謎解きを失敗しても練習はできることにあるだろう。
ギミック強度としてはその長さまで加味すると、FFXIV最難ギミックランキング第一位(かなた調べ)のコード・デュナミス・デルタと同格、下手をしたらそれ以上かもしれない。

今回はテレポも立ち位置ギミックなため片方にしかマーカーを使えず、必ずどちらかをマーカーそのものに頼れないふんわりした立ち位置でやる羽目になる。
後続はミッシングにマーカーを使ったほうがいいと思う、我々はミッシングの立ち位置のコツを掴むのにめちゃくちゃ苦労した。

人から人の距離が大事になるので、どちらが悪かったのかしっかり見返さないと分かりにくい。
それを考えると立ち位置の試行錯誤は矢印でやる方がマシという話。
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これはトライ毎に必死に録画を見返して立ち位置の試行錯誤をしている様子

最初は1458と2367の塔踏みで処理をしようとしていたがあまりの難しさに全く進まなかった。
翌日Xで流れた1234/5678でええやん!となるも、7回目で頭割りが4個発生して終わるというタレコミが入り終了。
タンクLBを使って1234処理をするかはかなり悩んだが、この後のフェーズでケフカがタンクLBの必要な裁きの光をパナしてきたら、ミッシングが1から覚え直しになってガチで終わる、という可能性に怯えて1234は不採用に。
タンクLBギミックこそなかったものの、この後p3でLBが残っていることに感謝することになるので残していて良かったとは思う。

翌日だかさらに流れてきた情報で1238/4567が良さそうとなり、処理を変更した。
ついでに苦手そうな人に忖度するような形で優先度も変更をした。
すでに1.5日分くらいミッシングを練習してしまった後だったため、変更後しばらくは前世の記憶に悩まされることとなったが、こればかりは仕方なかった。
安定するまでにはそーーーうとうの日にちを費やした。

ちなみにミッシング中は必死すぎて、ギミックに関連すること以外を一切喋れない。

ミッシング中はバーストもなく、1回どこかでゲージを使う必要があるが、自分が踏まない担当の時にぱぱっと使ってしまうのがオススメ。
一応慣れてきたら塔踏みの円のタイミングにコムニオを合わせれば1回離れるGCDを誤魔化せるが、そこまで必死にならなくてもダメージは余裕で足ります。

ミッシングがいかに難しいかを語ったので、ここからはミッシングの思い出(自分がしたミス)を投下し、トラインを素通りしてp3の話に入ろうと思います。

ミッシングの思い出

5~6回目辺りの塔で今が何回目かわからなくなって迷子になって死亡。
不慣れなうちによく発生した、偶数奇数がわからなくなり迷子になって終わる。
当たり前だが今が何回目の塔なのかのコールが入るようになってからは起こらなくなった。

未来過去の誘導をしている間に自分のデバフを忘れて終わる。
ダチョウなので3歩歩くと記憶を失ってしまう。
でもダチョウは足が速いので、人のいない場所に滑り込んで誤魔化せることもあった。

消滅の脚誘導時にボスに近く、蹴りが傾いて終わる
根元は角度が付きやすい。
マーカー近くまで下がろうという決まりが制定されたことで被害者は減った。
それでもTH側の扇誘導に許容されている位置が狭すぎて定期的に被弾していた。

8回目塔のための塔踏み記録マクロが間違えていた

そのまんまである。
最後の位置を覚えるために /e 左扇 というようなマクロを使っていたのだが、右扇だと思っていたマクロも左扇で、実はどっちのマクロを押しても左扇と表示されており、それに気づくまで何度か「あれ?俺のチャットには左扇って書いてあるけどな…」というやつが2人登場して気まずい感じになった。


奇数回の扇なのに右に行って破壊
2回目の右塔を踏んだ際、扇がついてつい偶数回のノリで右扇の場所に行って世界を破壊した。
奇数回に右扇はない。

コールに脳内で自分の役割を上書きされて死亡
奇数回は左に扇、右に円であることをお知らせするため、「n回目(nは奇数)左扇」というコールをしていた。
しかしあまりに病気すぎて、耳から入ってきた「左扇」という言葉に記憶を上書きされ、頭割りや円にも関わらず自認が左扇になって世界を破壊した。

ハプニングに気を取られて終わる
他の場所でハプニングが起こり、「あぶねーなんとか配置つけたー!」となっている人を見て「良かったね〜」と思っていたらそこからの自分の仕事全てが飛んで終わった(良くないね)

円の時に詰め猿して死亡
攻略を通して1回だけやった、本当に1回だけ。
やったあとは反省してやってない。
安牌の誓いを立ててからは円が3回とか付いても真顔でハルパーしていた。

トライン
典型的な絶にする時にこういう手加減するのやめろマジで、というギミック。
常に真ん中スタートで3→1避けできるので無のギミックだった。
破壊の翼に関しては、近づくタンクは難しいが、離れる方は簡単に外周ギリまで行ける。
なので離れるタンクを信じて残りの8人は外周の少し内側に固まる作戦にした、お陰様でここは全体を通して1〜2回しか大きなミスがなかった。
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本当は三角形の辺に当たる部分をMTが使うとかなんだろうが、関係ない6人が離れてあげる方が簡単なのでそれでいい。
だいたい離れてる間にボスが死んでるので、後は100/100でp3に入れるようにしこしこゲージ回収するだけ。

   P3

突然メレーがマイクを近づけて「見たけりゃ見せてやるよ…」と囁いてきて普通に終わった。
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言ってない

今思うとケフカが突然プレイヤーの存在に気づき話しかけてくるのは面白いが、その後はイマイチそれが生かされていない気がする。

前半の正規処理はまあまあ難しかったのだが、タンクLBを使うことにしてからは完全に気を失ってプレイしていた。
バースト中にボスが重なっているので巻き込みが気持ちいい。

特に正規処理時の縦横安地後に風デバフを解除する組が難しく、自分に短い水or炎が付与されると緊張が走っていたが、タンクLB採用後は何がきても口を開けてカオスを殴っているだけだった。

タンクLBの時点でただでさえ何もしてないはずなのだが、人間は強欲なのでここまで来ると文字通り何もしたくなくなる。
もう真空波で後ろ向きになるのすらやりたくなくて、後ろノクバがつくたびに「めんどくせーな、前ノクバが良かったなー」と思っていた。

使っておいてなんだが、ミッシングしかり、混沌の風しかり、絶なのにタンクLBでギミックを誤魔化せてしまうのは非常に残念な気持ちだった。

アルテマブラスター
原始人なので言われた基準位置から丁寧に1つずつ数えて自分の場所を探していた。
全員が慣れてからは、「近接なので頑張って攻撃しています」みたいな顔をしながらボスに張り付いておき、自分の番号に近い番号の奴を探してその隣に収まればいいことに気づいてからはそうしていた、オススメの処理法です。

ここで迷い人が自分の場所に押しかけてきた時にズレてあげたりしても何の意味もないのだが(サイコロで場所が決まっているので)、人が来たからとつい隣にズレてあげて当然死ぬ、みたいなことをPHがしていて感動のあまり泣いてしまった。

タンクが自分の横だとめっちゃ殴れてうれしい、それ以外は真顔でハルパーを連打している。
でもDPSチェックが緩いので感情はない。
ブラックホール
多分ヒーラーの難易度を50000とするとDPSの難易度は3くらいだと思う。
このフェーズに入ってしばらくして、ついにのPHが「ほんとに白やりたい、俺のキャパで占星できないかもほんとに」と申告してきたので占星から白にジョブチェンジした。

着替えた後のから明らかに動きなどに余裕が見られるようになったので、着替えは正解だった。
じしん最初のデバフ解除では、HPが戻りすぎないように打ち合わせしたヒールがあったにも関わらず「リキャが上がっていたので」という理由でアサイズをパナし、HPを戻しすぎるドパガキっぷりを披露してくれた。
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アサイズ 35134 

肝心のギミックだが、DPSはマジで線をとって攻撃しているだけ。
このフェーズからはスライドを作ってくれていたsakiさんにタイムラインコールをお願いしたおかげでかなり余裕があった。
とは言うものの、活動終了の2時間前にはsakiさんは退勤してしまうので、その後でもしっかりできるように、自分達でギミックを見る努力は怠らなかった。

P3は結構固いと聞いていたので、線伸ばしの最中必死に殴るために内側に線を通し、人に当てるを3回ほどやった。
蓋を開けてみたらありえないくらいDPSチェックが緩かったので、反省して無理をしない感情なきハルパーマシンとなった。

あとどんどこ地団駄の時普通に画面が終わりすぎ
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ヒーラーとタンクだけ明らかに難易度が違うので、DPSとしては線取りや立ち位置で極力タンヒラへ配慮しつつ自分はミスらないようにする、以外は特にできることがない。
慣れるまでがんばろう!みたいなふんわりとした鼓舞をするしかなかった。

   P4

デバフコールは各人に分けて分担した。
D4が視線。
D3がギミック中のサンダガブリザガ記録。
D2がほのおつなみ。
D1がマジックアウトのコール。

と各々見るものを分けた、多分大正解。

先ほども述べたが、sakiさんの退勤後に何もできなくなっては困るので、sakiさんには主に流れのコールをお願いしていた、大変ありがたかった。

ここもありえないくらいヒーラーが大変そうだった。
最初はこのフェーズをかなりバカにしていたが、思っていたよりも難しかった。
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フォークライトニングと加速度爆弾
この2つのデバフがかなりカスですごい。
慣れるまで毎回オンマウスして名前を確認していた、これもまた難しさだと思ってるなら流石に反省してほしい。

個人的に一番ミスりやすいなと感じたのが1回目の炎後のブリザガ+加速度。
散開位置に行きつつブリザガを避ける必要があるが、ここでブリザガを被弾する方に入っている状態で「止まる」が付いているとだいたい詰む。

真炎と偽水を「動く」とコールしたところ、直後の動かない加速度で動いてしまった人が発生して終わった。
移動する/しない、か中安地/外安地コールがいいだろう。

ここでPHの配信を見たらこのフェーズで心拍数が爆増していてありえないくらい笑ってしまった。


   P5

いつもの。
めちゃくちゃ痛い代わりにギミックがスカスカ。
ちなみに自分は「最終フェーズを自分が原因でワイプさせる」、というミスをほぼしない自負があったのだが、今回は何回かやらかしてしまった、最悪。

フラッド:特に言うことなし
狂気のオーケストラ:特に言うことなし
スリースターズ:特にいうことなし

狂気のオーケストラは別に殴れるらしいが、万が一タンクがブリンクを誤爆したりしてフレアが近かった時に死んだらしょうもないのでハルパーをしていた。

これがDPS並みの感想というやつである。
強いて言うなら2回目の連続アルテマでのワイプが多く、「これ多くね?」って言った1秒後に「牽制が抜けてますね」と言われて滝汗になった、その回はヴェールも抜けてた、危なかった。

混沌の終末
軸を合わせて避けるだけである。
このギミックの事もかなり舐めていて「歴代最弱のエクサじゃね?」と喉元まで出かかったが、ふと嫌な予感がして「うーん、歴代エクサの中では中堅くらいかなw」と急カーブした。
そのあとしっかり踏んだので急カーブしておいてよかった、何事も保険を取るのは大事。

ちなみに暗黒は「IDレベル」と言っていたがしっかり踏んだ。
ミッシングゼロ
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・・・?
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なんでよりによって俺に頭割りついてんのこの回まじで。

   あとがき

ギミック毎のTipsだとか、心構えだとかそういう要素は攻略記事の方だったり、Hosiume Sanの日記に多分に含まれて含まれているため、個人の感想多めでお送りしました。

自分個人としては、今回は特に反省の多い絶だったな、と感じました。
体感ではメンバーの中でもミスの多い側になってしまっていたと思いますし、自己管理も下手でした。

特に今回絶のメレーをやるにあたって、トライによってフェーズごとに発生したハプニング次第やギミックの偏り次第でゲージの状態が違うのでどう回す?についてギミック中に考えてしまい狩られるという、はっきり言ってDPSとしては最悪の失敗を何度もしてしまい、ただただ土に埋まりたい。
下準備を怠ったつもりはなかったのですが、まだまだ甘かったようです。
全体を通して、DPSチェックの厳しいボスではなかったので、もっと最初から最後までを通して、安牌を取ることで、ミスが減らせたなと後悔しています。


雰囲気は終始よく、トラブルや連続したミスに見舞われても皆誰1人ピリピリした空気にならなかったことには感謝という他ありません。

また、スライド作成とP3後半以降のコールをしてくれたSakiさん、情報収集を手伝ってくれ、動画作成をしてくれたLanaさん、この2人の協力なしにはこの結果はなかったと思います、ありがとうございます。

起床⇒仕事⇒飯風呂⇒絶⇒睡眠⇒起床、という終わったサイクルを送っていた(多分メンバーの半分以上はこれだった)ので攻略中に差し入れ、ということでギフトコード等を送って頂けたのには非常に助けられました、本当にありがとうございます。
プレイ中のため返事をできなかったのですが、攻略配信のコメントで応援してくれた方や、SNSで応援してくださった方たちにも多大なる感謝、大きな励みになりました、ありがとうございます。

ここまで感想文にお付き合いいただきありがとうございました。
最後にスペシャルサンクスを置いて締めくくろうと思います。

※レイドにおけるコール力学の画像は友人のnoteから拝借しています。

SPECIAL THANKS
ナイト:Haiji Atwight
暗黒:Macha Coco

白魔:Una R-nyo
学者:Carome Luke

ヴァイパー:Kiniro Blanock
リーパー:俺
詩人:Akane Akatsuki
赤魔:Hosiume San

スライド作成/p3~コール
Saki Katze

情報収集/動画作成
Lana Oki

各攻略記事サムネ作成
益田

記事の校閲、攻略中の手助け、いろいろありがとう枠
T.T.さん