
極:魔の塔2ボス、ソードダンサーの攻略記事です。
不確定な部分もありますが、早期情報のため、ご了承ください。
こちらの記事で紹介している攻略法は、通称:1A連合(JPteam)という自分の参加させていただいた固定で採用された処理法になります。
攻略のとりまとめや情報の共有、整理をしてくださったメンバーの皆様、ありがとうございます。
ギミック解説

マーカーの配置はこんな感じ
ソードストーム
やたらと痛い全体攻撃。軽減必須。
スローイングソード
ボスが数字マーカー上に1つ、アルファベットマーカー上(もしかしたらA固定かも)に1つの合計2つ直線範囲を放つ。
続けてもう1度アルファベットマーカーに向けて(もしかしたらA固定かも)1つ直線範囲、数字に向けて直線範囲を放つ。
この直線範囲の先に剣が設置される。

めちゃくちゃ見づらいが赤丸の場所でクルクルしている。
この設置された剣は決められた動きをしながらAoEを放ち続ける。

数字に飛んで行った剣は14ラインと23ライン上を直線範囲として往復し続ける。
アルファベットの剣は床の模様で区切られた一番外周の円と内側から2番目の円の上を回り続ける。
外周の剣は反時計回りに90度、内側の剣は時計回りに90度で回り続ける。
大体こんな感じで延々とAoEを出し続ける。

ボスが北へ移動、その際にしれっと東西にずらっと剣を一直線でならべてくる。

そしてボスがミスティックソードを詠唱、回っている剣のどちらかとボスが線で結ばれ、線で結ばれた剣があった側に半面攻撃。
これと同時に先ほどボスが中央ならべた剣の刀身がある側に直線範囲が放たれる。

半面の安地且つ、剣の柄側がある場所で避ける。

(2日目のトライを見直したところ、最初のミスティックソードは全てフィールド東半面側への攻撃だったがまさか固定?試行回数4とか5なのでただの偏りの可能性も大)
その後ボスが1/2マーカーのどちらかへ移動(3/4に行ってるのは見たことない気がする、あったらすみません)
再びミスティックソードを詠唱。
ボスの前か後にある剣とボスが線で繋がれる。

後ろの場合はボス背面、前の場合はボスの前方に範囲攻撃。
ここでは避けるものはこれと内周を回っている剣と数字マーカー往復剣のどちらかのみ。
(ちなみにこれも2に飛んだときは前方範囲、1の時は後方範囲で固定されていたので、もしかしたら移動した時点で半面の向き決まってる?)
ここで再び1列に剣が再設置され、ボスが移動(これもおそらく1か2のうちで2回目に移動しなかった方に移動。
ここでもボスと線が繋がりミスティックソードで範囲攻撃+中央に並んだ剣から刀身の側に直線攻撃。
(ちなみにもしかしたらここも2なら前方、1なら後方で固定されてるかも)
このあと再びソードストーム、軽減注意。
アンシーズ・サイクロソード→サイクロソード
アンシーズ・サイクロソードの詠唱でフィールドにオレンジ色の円が出現、その周りを剣がくるくると回っている。
ボスがサイクロソードを詠唱開始、このタイミングでまたしてもフィールドに1列に剣が出現する。
サイクロソードの詠唱完了で、オレンジ円の内側か外側のどちらか、剣の刀身が向いている側に範囲攻撃。

その後、このくるくる回っていた剣たちが、スッと逆向きに変化。
続けて無詠唱で1回目と逆向きにAoEを放ってくる。
なのでサイクロソードの着弾後すぐにオレンジ円の内側外側を跨ぐように移動する。

また2回目の無詠唱攻撃時は同時に1列に並んだ剣からの直線範囲が同時に来る、跨いだ後にこの直線に当たらない位置に入ること。

ソードダンス
4連続全体攻撃、結構痛いのでしっかりと軽減。全体攻撃1回ごとにフィールドに直線型の白い傷のようなものがつく。

米の字を描くように傷が残る。

傷は一定時間の経過で爆発?し極太直線範囲として着弾する。
傷がついた順番に爆発していくので、1番最初に付いた傷の横にある3番目か4番目の傷の位置で待機。

1回目が着弾したらそこに駆け込むようにして避ける。
傷の付き方パターンによっては1の隣が2と3になっており、4と隣接していないことがある。

そのパターンのみ若干移動猶予が少ないので要注意。
続けてソードストーム、軽減注意
リーピングステップ
フィールドに正五角形を描くように5つ円形AoEが出現。着弾後、そこに剣が突き刺さる。

リーピングステップ詠唱完了でボスがターゲット不可になり、ボスが☆を描くように突き刺さった剣の上を順番にジャンプしていく。
その後ボスが中央に再度出現、その後ボスがソードバーストを詠唱。
ボスが剣の上に乗った順番で剣からノックバックが発動する。
ただし5本ある剣の内、2本だけボスが剣の上に乗った際に変な音と同時に紫の玉とエフェクトが出現するものが2つある。

(これが紫に光る円範囲を出してくる奴)
紫の2本だけは単なるノックバックではなく剣を中心とした円範囲を放ってから、ノックバックを発動して来る。

(ちなみにこれは普通のやつ)
基本的にノックバックで次の剣の位置に飛ばされ順にノクバされていく、というギミックだが、次の剣が紫剣の場合だけは剣に直接飛んではいけない。
次が紫の場合はその隣の剣付近に着地し、円範囲をさけてからノックバックを受けに行く。
↑これは嘘、2/5本目とかもあるのでちゃんと見てください。
また途中で例によって東西1列に剣が配置されており、最後の5回目ノックバック後はすぐに剣に当たらない位置に行く必要がある、一応ノックバック後に多少動く猶予がある。

図解でのイメージは上図のような感じ。
一応アムレンが有効なので順番を見失ったらアムレンで誤魔化しがきく。
アンシーズ・サイクロソード(2回目)
今回は大中小、3種類の円が登場。
それぞれの内外を見て安地に向かう。
ここでもサイクロソード詠唱完了で1回目着弾後、スッと内外が入れ替わるので、次の安地に移動する。
時間はたっぷりあるので最初の安地に入った時点で移動先をしっかりと見つけておくこと。
この後はソードダンス→ソードストームと続く、しっかりと軽減を入れること。
スローイングソード(2回目)
今回は2回に分けてBDマーカー方向に内側を回る剣、1/3マカのどちらかと2/4マカのどちらかに往復する剣を投げる。
ここでは回転する剣は両方とも2列目の円を90度ずつ回転する(1回目のスローイングソードで安地になっていた円)。
その後ボスがBDマーカー、数字マーカーのいずれかに移動してミスティックソードを詠唱。
この時例によってBDラインに剣が1列に並んでいるので、その剣の安地も見て置く。
移動先がBDなら左右半面どちらか、数字なら前後半面どちらかに範囲攻撃。

これと1列に並んだ剣両方の安地へ入る。
更に続けて1回目の移動先がBDだったなら数字のどこか、数字だったならBDのどちらかへ移動。
ここでも半面or前後に範囲攻撃、ここでは1列剣はない。

2回目のこの半面と同時に1列剣が再度設置される。
そして再度ボスが移動。
最初がBDだったならBかDの行ってない方へ、数字だったなら数字へ移動する。
ココでももちろん前後左右半面+東西1列剣の直線範囲を避ける。
この2セット目のスローイングソードではボスが大きく移動するパターンがあり、その時に往復剣や回転剣に狩られやすいため要注意となる。
この後はソードストームの詠唱、軽減に注意。
それなりに殴れていればこのギミックの後には倒せる。
アンシーズ・サイクロソード(3回目)
これが来るまでには倒しておきたい。ここでは1つずつ、順番に大中小3種の円範囲が出現。

設置後のサイクロソードの詠唱完了で1つずつ順番に着弾していく
1つ目の円
→1つ目の円の2回目+2つ目の円
→2つ目の円の2回目+3つ目の円
→3つ目の円の2回目

といった具合で発動していく。
この後はソードダンス→ソードストーム
この後にギミックがあるのかは確認していないが、なんとなく時間切れの予感がしている。
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